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③今朝も久慈川のシガが流れました。「下津原橋の巨大シガと鰐が淵編」 [日本の川]
今日(30日)は、茨城県梅花流師範会主催の講習会が、大洗シーサイドホテルで行われました。
私も当院の梅花講員10名を引率して、参加してきました。
詳細は後日、別記事にしてご報告いたします。
さて、今朝は午前5時と6時の大子のアメダスがマイナス9℃。最低気温はマイナス9.6℃だったそうで、
朝の鐘を撞いたこうしょうが今朝は寒かった!と言ってました。
さて、昨日(1月29日)の朝、こうしょうと観察してきたシガの画像をご覧いただきましょう。
まずは、下津原橋のところから・・・

↑ 久慈川の水は澄んでいるので、下津原橋では川底までよく見えます。
私も当院の梅花講員10名を引率して、参加してきました。
詳細は後日、別記事にしてご報告いたします。
さて、今朝は午前5時と6時の大子のアメダスがマイナス9℃。最低気温はマイナス9.6℃だったそうで、
朝の鐘を撞いたこうしょうが今朝は寒かった!と言ってました。
さて、昨日(1月29日)の朝、こうしょうと観察してきたシガの画像をご覧いただきましょう。
まずは、下津原橋のところから・・・

↑ 久慈川の水は澄んでいるので、下津原橋では川底までよく見えます。
②今朝も久慈川のシガが流れました。「しがの流れてどこへ行く編」 [日本の川]
今朝は、-7.7℃程度の冷え込みでシガが流れないのではと思いましたが、
午前6時にbasashiさんの矢祭山からの情報で、大量に発生している状況を知り安心しました。
これで三日間連続、5回目の本格的なシガです。

↑ 大子の中心街近くを流れる久慈川です。
シガが朝日に輝いています。
流氷現象がみられる川は、久慈川だけではありませんが、人々が暮らす街中を流れ、美しい山並みを縫って流れる清流久慈川の「シガ」は本当に絵になります。
今日は、そのシガを下流まで追ってみましょう。
午前6時にbasashiさんの矢祭山からの情報で、大量に発生している状況を知り安心しました。
これで三日間連続、5回目の本格的なシガです。

↑ 大子の中心街近くを流れる久慈川です。
シガが朝日に輝いています。
流氷現象がみられる川は、久慈川だけではありませんが、人々が暮らす街中を流れ、美しい山並みを縫って流れる清流久慈川の「シガ」は本当に絵になります。
今日は、そのシガを下流まで追ってみましょう。
①今朝も久慈川のシガが流れました。「うろこのように光ってる編」 [日本の川]
今朝(1月28日)の朝8時15分頃に久野瀬のロードパークで撮影した画像をご覧ください。

↑ 土曜日ということもあり、大勢のカメラマンが撮影に来ていました。
1月26日はマイナス8.9℃の冷え込みでしたが、本格的なシガが流れず、もう最後かな?と思っていましたが、
27日は、シガ研究の第一人者「nidaira」さんのホームページで発生確率95パーセントが出て期待が膨らみました。
未明の早い段階でマイナス8℃以下になり、明け方の最低気温はマイナス9.6℃、今季一番の冷え込みとなり三回目の本格的なシガが観測されました。
そして、今朝もマイナス8.3℃の冷え込みでしたが、前日の気温が低かったので二日連続で4回目のシガが観測されました。

↑ 土曜日ということもあり、大勢のカメラマンが撮影に来ていました。
1月26日はマイナス8.9℃の冷え込みでしたが、本格的なシガが流れず、もう最後かな?と思っていましたが、
27日は、シガ研究の第一人者「nidaira」さんのホームページで発生確率95パーセントが出て期待が膨らみました。
未明の早い段階でマイナス8℃以下になり、明け方の最低気温はマイナス9.6℃、今季一番の冷え込みとなり三回目の本格的なシガが観測されました。
そして、今朝もマイナス8.3℃の冷え込みでしたが、前日の気温が低かったので二日連続で4回目のシガが観測されました。
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