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断崖絶壁に咲く幻の百合「ミヤマスカシユリ」 [ミヤマスカシユリ]

海の日にかけての連休で賑わいを見せる袋田の滝です。

滝川には鮎が泳ぎ、カワセミが餌を捕りに・・・、上空にはハヤブサやサシバが飛び回る
自然が豊かな国の名勝「袋田の滝」です。

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↑ 先日の雨で若干水量も増えました。

その、袋田の滝で、今しか見ることのできない幻の百合があります。


クリックして、ミヤマスカシユリをご覧ください


今週いっぱいがミヤマスカシユリの見頃です。 [ミヤマスカシユリ]

今朝は、適度に霧が出たので、良い感じの雲海の写真が撮れました。

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↑ 山なみが霧の海の上に浮かんでみえます。

霧の中に龍泰院が見えます。

午前6時の時には、こうしょうの撞く鐘の音が聴こえました。



クリックして、袋田の滝付近の自然をご覧ください。


袋田の滝のミヤマスカシユリが見頃になりました [ミヤマスカシユリ]

7月2日(土)、朝6時に袋田の滝へ行って、ミヤマスカシユリを撮影してきました。

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↑ 朝霧が立ち込め、幻想的な袋田の滝です。

午前8時までは、無料でトンネル内に入れますので、行ってみましょう。

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男体山から続く山なみとミヤマスカシユリ [ミヤマスカシユリ]

古分屋敷から見える男体山から南へ続く岩壁群をご覧ください。

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↑ 高いところで見ずらいですが、この岩壁にもミヤマスカシユリは自生しています。

クリックして、岩峰群とミヤマスカシユリを・・・


古分屋敷から見た絶壁に咲くミヤマスカシユリ [ミヤマスカシユリ]

今日から7月、7月といえば、奥久慈の山にミヤマスカシユリが咲く季節です。

今年は、境内のミヤマスカシユリもかなり早く咲きましたが、自生しているのはどうでしょう?

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↑ 長福集落から見る男体山の西側の急斜面です。

ここからだと、山頂がすぐ近くに見えます。


クリックして、男体山を眺めましょう


鱗片から伸びた芽を鉢に移植しました [ミヤマスカシユリ]

5月18日(水)~19日(木)、平成28年度梅花流全国奉詠大会が富山市で開催され、
梅花講員8名を引率し、66名の茨城県宗務所の皆さんと二泊三日の研修旅行をしてきました。
17日午前4時50分に日産観光のバスで出発、19日の午後10時30分に無事に帰山しました。

詳しくは、膨大な画像を整理した後、別記事でアップしますが、
とりあえず、二日目に宿泊した高山市からの北アルプスの絶景をご覧いただきましょう。

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↑ 左から、笠ケ岳・槍ヶ岳・穂高連峰です。

この日は、立山から野口五郎岳、笠ケ岳、槍ヶ岳、穂高連峰、乗鞍岳がくっきりと見えました。

今日は、下書きで作っておいた、ミヤマスカシユリ大増殖大作戦の様子をご覧いただきます。

昨年秋に、球根を取りだし、鱗片をさしたものが発芽したので、移植することに・・・

鱗片は深く刺さずに、頭が上に出るくらいの方が発芽率が良いようです。

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↑ こちらは、昨年種から発芽し、一枚葉だったのを秋に小さな植木鉢に移植したものです。

今年は、小さいですが株立ちしました。

クリックして、移植の様子をご覧ください


ミヤマスカシユリの芽が出ました [ミヤマスカシユリ]

まずは、芽吹きの時期を迎えた袋田の滝を・・・

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↑ 芽吹きの時期の何とも言えない色合いです。
水量も豊富で良い感じです。





クリックして、増殖作戦の様子を・・・


ミヤマスカシユリの子球(木子)増殖の様子です。 [ミヤマスカシユリ]

9月21日(月)敬老の日、秋の連休でお墓参りや七福神巡り、来客の多い一日でした。

朝、6時から、鐘を撞き終ったこうしょうに手伝ってもらって古い塔婆や位牌のお焚き上げを・・・

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↑ 境内の植木に固形肥料を、芝生に芝の肥料を撒きました。

秋の彼岸の時期に欠かせない作業で、6月と9月に、施肥を行うのでサツキの葉が良い色になります。


クリックして、ミヤマスカシユリを増やしましょう。


ヤマユリやミヤマスカシユリは大量に増やせます。 [ミヤマスカシユリ]

暑さ寒さも彼岸までなどと申しますが、秋らしくなってきました。

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↑ 裏庭「龍門庭」の石組です。

彼岸花が石組みの間で赤い花を咲かせています。

この時期は、ユリの鱗片増殖の好機です。


クリックして、鱗片増殖の方法を・・・


屏風岩の断崖絶壁に咲くミヤマスカシユリです。 [ミヤマスカシユリ]

毎日猛暑が続いています。今日は、7月13日は新のお盆の入りです。
滝見茶屋の根本家のおばあさんの新盆供養があり、滝本まで行って来ました。

では、11日に撮影した、生瀬滝の写真からご覧ください。

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↑ 生瀬滝が涼しげです。

でも、ここに登ってくるのには急な階段を昇らなければならないので汗だくになります。

クリックして、ミヤマスカシユリをご覧ください。


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