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③ 手入れを終えた境内(ミヤマスカシユリ編) [ミヤマスカシユリ]

まずは、小雨の降る週末の袋田の山なみをご覧ください

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三角おむすび型の山が見えますが、あの山の麓が前記事のカフェ、遊森歩(ユーモア)のあるあたりです。

今日は、先日手入れの様子を紹介した三径庭と龍門に植えたミヤマスカシユリの記事です。



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袋田の滝のミヤマスカシユリが見頃に! [ミヤマスカシユリ]

昨日と今日は、局地的に大雨が降った奥茨城、特に常陸大宮市山方付近は、時間雨量が100mmに達し、
国道118号線が冠水したりしました。

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↑ 渇水気味だった袋田の滝も上流で、時間雨量30mmの強い雨があったので、水量が回復しました。

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↑ 第一観瀑台横の岩壁をご覧ください。


クリックして、ミヤマスカシユリをご覧ください。


古分屋敷から見る大岩壁のミヤマスカシユリ [ミヤマスカシユリ]

お蕎麦を食べた後は、ミヤマスカシユリの観察を・・・

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↑ 大円地越しから南へ続く岩峰群です。

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↑ この岩壁は古分屋敷から近いので、肉眼でもオレンジ色の花が確認できます。

クリックして、ミヤマスカシユリを


袋田の滝、第一観瀑台横の岩壁に咲くミヤマスカシユリ [ミヤマスカシユリ]

今年も、袋田の滝でミヤマスカシユリが咲く時節となりました。

何度も言いますが、山登りせずに、こんな間近で自生するミヤマスカシユリを見られるのは世界中でここだけです!
私がこどもの頃は、観瀑トンネルは無く、川沿いに観瀑台へと向かいました。

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↑ この岩壁がミヤマスカシユリの自生する岩壁です。

昔の道の残骸が見えますが、年に何度かは落石や倒木があるので、危険です。

今は、トンネルの中を歩いて、滝のすぐそばまで行けるので安全です。

クリックして、ミヤマスカシユリをご覧ください。


境内のミヤマスカシユリが開花しました [ミヤマスカシユリ]

6月23日(金)境内のミヤマスカシユリが開花しました。

6月24日(土)早朝に袋田の滝に行ってみましたが・・・

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↑ 袋田の滝周辺のミヤマスカシユリはまだ咲いていませんでした。

では、うちの境内に咲くミヤマスカシユリをご覧いただきましょう

クリックして、境内の花をご覧ください


断崖絶壁に咲く幻の百合「ミヤマスカシユリ」 [ミヤマスカシユリ]

海の日にかけての連休で賑わいを見せる袋田の滝です。

滝川には鮎が泳ぎ、カワセミが餌を捕りに・・・、上空にはハヤブサやサシバが飛び回る
自然が豊かな国の名勝「袋田の滝」です。

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↑ 先日の雨で若干水量も増えました。

その、袋田の滝で、今しか見ることのできない幻の百合があります。


クリックして、ミヤマスカシユリをご覧ください


今週いっぱいがミヤマスカシユリの見頃です。 [ミヤマスカシユリ]

今朝は、適度に霧が出たので、良い感じの雲海の写真が撮れました。

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↑ 山なみが霧の海の上に浮かんでみえます。

霧の中に龍泰院が見えます。

午前6時の時には、こうしょうの撞く鐘の音が聴こえました。



クリックして、袋田の滝付近の自然をご覧ください。


袋田の滝のミヤマスカシユリが見頃になりました [ミヤマスカシユリ]

7月2日(土)、朝6時に袋田の滝へ行って、ミヤマスカシユリを撮影してきました。

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↑ 朝霧が立ち込め、幻想的な袋田の滝です。

午前8時までは、無料でトンネル内に入れますので、行ってみましょう。

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男体山から続く山なみとミヤマスカシユリ [ミヤマスカシユリ]

古分屋敷から見える男体山から南へ続く岩壁群をご覧ください。

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↑ 高いところで見ずらいですが、この岩壁にもミヤマスカシユリは自生しています。

クリックして、岩峰群とミヤマスカシユリを・・・


古分屋敷から見た絶壁に咲くミヤマスカシユリ [ミヤマスカシユリ]

今日から7月、7月といえば、奥久慈の山にミヤマスカシユリが咲く季節です。

今年は、境内のミヤマスカシユリもかなり早く咲きましたが、自生しているのはどうでしょう?

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↑ 長福集落から見る男体山の西側の急斜面です。

ここからだと、山頂がすぐ近くに見えます。


クリックして、男体山を眺めましょう


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