So-net無料ブログ作成

⑥小樽・余市・積丹研修旅行-その6-(積丹半島積丹岬編)  [観光]

北海道で今まで行ったことがなくて、一番行きたかった場所がここでした。

小樽を過ぎるとこんな岩が見えてきます。

m2.jpg

↑ ゴリラ岩かと思ったら桃岩というのだそうです。

クリックして続きをご覧ください


⑤小樽・余市・積丹研修旅行-その5-(札幌ラーメン信玄編) [ら~めん大好き]

11月16日(月)週明けの袋田は霧に包まれた朝でした。

11163.jpg

霧が晴れたら、雲一つない晴天となりました。

さて、北海道研修旅行の第五回です。
北海道へ行ったらラーメンを食べなければなりません。
たとえ一泊二日でも二食は行きたいです。

e1.jpg

↑ JRタワーの部屋から写した大倉山のジャンプ台です。

午後6時30分にすすきのへ出かけ、さい藤とい鮨屋で美味しい料理をいただき、
二次会のあと、別行動でタクシーに乗り、ラーメン屋さんへと向かいました。

クリックして、ラーメンを食べましょう


夕方になってやっと晴れ間が出てきました [龍泰院]

14日~15日の週末は雨模様、強い雨は昨日の夕方から明け方でしたが、
今日も朝のうちで雨は上がったものの、時折小雨の降るはっきりしない天気でした。

k1.jpg

↑ 15日の午前10時頃、雨は上がりました。

クリックして、境内からの眺めを・・・


④小樽・余市・積丹研修旅行-その4-(小樽運河編) [観光]

今日は、未明から雨となっている袋田です。

keidai1.jpg

↑ 境内も晩秋の装いです。

余市でニッカウヰスキー余市蒸留所を見学したあと、小樽へと戻りました。

ここで、お土産を買ったり、観光したりする時間をとりました。

o3.jpg

↑ 小樽といえば小樽運河、平成21年の巡回で泊めてもらったホテルノルド小樽のドーム屋根が見えます。

クリックして、小樽を散策しましょう


第34回梅花流茨城県奉詠大会が開催されました [梅花講]

01.jpg

境内のモミジもだいぶ葉が落ちました。
昨日は、桜、柿、モミジなどの落ち葉と格闘していたのでヘロヘロです。

02.jpg

↑ この袋で4つ、柿の葉やモミジの葉を運び出しました。

クリックして、梅花大会の様子を


③小樽・余市・積丹研修旅行-その3-(余市蒸留所編) [観光]

今日は、梅花流茨城県奉詠大会が結城市であり、上郷高徳寺さまから出発した大型バスに午前5時50分に乗り込み、常陸太田市大中の泉福寺さま、東海村泉福寺さまと回って、結城へと向かいました。
午前9時に到着し、無事に終了し帰宅しました。
県大会については、後日改めて記事にしたいと思います。

さて、北海道研修旅行の記事の3回目です。
千歳で昼食をいただいたあと、小樽を通過し、一路余市へと向かいました。

y2.jpg

↑ ニッカウヰスキー余市蒸留所です



クリックして、中を見学しましょう。


②小樽・余市・積丹研修旅行-その2-(東北・北海道の山々編) [日本の山]

福島県に入ると大きな猪苗代湖が見えてきますが、その北には磐梯山と安達太良山が・・・

bandai.jpg

↑ 奥の山と重なって見づらいですが、磐梯山の爆裂火口がわかります。

会津盆地は、見事な雲海になってました。




クリックして、山々をご覧ください。


①小樽・余市・積丹研修旅行-その1-(スカイマーク機からの眺め編) [乗り物]

昨日は、雨の日曜日でした。袋田では18mmの雨量がありました。

taki1.jpg

↑ 11月9日午前9時に撮影した袋田の滝です。

水量が回復して、良い感じで流れています。

さて、今日は、11月4~5日、茨城県梅花流つくば会の研修旅行で北海道へ行って来た記事の第一回です。

茨城空港を利用しよう!ということで、午前9時20分発のスカイマーク機に乗りました。

i1.jpg

↑ 茨城空港まではうちから車で1時間半、車は無料でとめられ,羽田と違って搭乗までも楽です。

北向きに離陸し、那珂市上空を飛行し、阿武隈山地の上空を北上します。

クリックして、飛行機からの眺めをご堪能ください。


11月6日撮影、紅葉が最高潮の袋田の滝です。 [滝]

11月6日(金)は、深い霧が立ち込めましたが、深すぎて雲海の撮影はできず、
滝へ行って紅葉の写真を撮影してきました。

f0.jpg

↑ 川から立ち昇る霧がすごいです。




クリックして、袋田の滝へ・・・


袋田の滝のライトアップ2015~2016が始まりました。 [滝]

11月6日(金)霧が深い朝でした。

午前9時前には霧が晴れて、きれいな青空が広がりました。

f1.jpg

↑ 生瀬富士から袋田の滝へと続く山なみの紅葉も最高潮です。

袋田の滝の第二観瀑台前のもみじはどうでしょうか?


クリックして、夜の滝をたっぷりご覧ください。